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赤と蒼

帰りにben harperの曲を聴いて帰る。

この曲を聞きながら帰るにはちょうどいい時間

家について空を見てみるとなんともいえない色が空一面を覆っていた。






There Will Be A Light
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太陽

決してネガティブな気持ちではなく

いつからだろう

30歳を超えてからかな

「死」について考えるときがある。

先輩や友人と時に熱く答えの出ない問いかけ合いをすることが

自然と増えてきているような気さえする。

今日「私の中のあなた」という映画を一人部屋で見た。

家族の絆、愛、死、様々な人間模様が描かれていて心温まるストーリー

一人部屋で涙を溜め込んだ。

生きていること死んでしまうこと

不思議で不思議で

今自分は「一生に一度の人生楽しまなくては」と走り続け

未来について答えのない旅を続けている。

BLUE12月号についている一冊のカレンダー内に

月ごとに書かれている言葉達に

人との繋がりを感じ、共感した。

「死」意外にも、たまに悩み考えることについてのいくつかの題の答えが書いているような気さえした。

・地に足をつけてやっていくこと 未来のことを考えてるだけでもうすでに変わっているってこと

・少しづつ成長していくこと 何度も同じことを繰り返し失敗を繰り返し、成功はほんの少しだってこと

・男と女の友情は成立するのか? そんなことはどうだっていい晴れる日もあれば雨の日もあるってこと

・本当の自由は? 人に支えられていること

自分なりに解釈してとらえたらこんな感じ

決して長くはないけど心に響いた言葉達

素敵なカレンダー手にいれたよ。

一つ最後に一番好きな2011.9の言葉を

good

朝焼けや夕暮れ時に、人が感傷的になるのは偶然だろうか。あらゆる存在には陰影がある。陽光がある限り、空は青く染まり、やがて淡くなり、暗く沈む。永遠に繰り返されるその輪廻が、すべての生命を生んだ。光に感情が揺り動かされるのは偶然じゃない。地球の一部という証だ。
sakura

京都は円山公園に今年最初の桜を見た。春の訪れ。

miracle

高台寺の高台から見る空の色が今まで見たことのないような夕景のグラデーションを作り、まさに圧巻の一言。

京都で

もう夜になる一歩手前のこの時から夜にかけての時間帯にぴったりのJAZZ MUSIC

Bill Evans Trio

Waltz For Debby




京都の街と景色、透き通った音楽の混ざり具合がたまらない。

night

夜空までいい色してた。

灯路
夕日

毎日の帰り道。

いつか撮ってやろうと思ってて今日遂に撮りました。

空が晴れてると街と川の狭間になんともいえないオレンジ色した夕日が見えます。

街で見る夕日もなんかいい感じや。

夕暮れの時間が一日の中で一番好きな時間です。

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